2015年05月14日

ドラえもん式子育て支援♪

はいさ~いアップ

週明け早々、台風6号の影響でパタパタしていた沖縄ですが
本日は太陽の日差しがまぶしく青空が広がっています沖縄本島

そんな中、ランチタイムにこんなお話をしましたびっくり!!

「わたしたちの活動ってどんな感じなのかな・・・?」
「日常的に、子どもや保護者と関わっているわけではない」
「保育園や学童クラブを運営しているわけでもない」
「沖縄の子育て環境をよりよくしていくためのお手伝いだよね」
「未来の沖縄のために、いまの沖縄を支援する・・・」

「ドラえもんみたい。笑」



そんな会話を交わし、私たちの活動の愛称ふわり♡
『ドラえもん式子育て支援』


日本を代表するアニメのひとつ『ドラえもん』は
みなさんご存知ですよねおすまし

(あらすじとしてはこんな感じです。) ※ウィキペディアより抜粋
何をやらせてもまるで冴えない小学生の野比のび太。お正月をのんびりと過ごしていると、机の引出しが開いて中からネコ型ロボットのドラえもんと、のび太の孫の孫のセワシが未来から現れた。セワシの話によると、のび太は成人後も数々の不運に見舞われ、起こした会社の倒産により莫大な借金を残し、子孫達を困らせているという。セワシはそんな悲惨な未来を変えるために、ドラえもんをのび太の世話役として連れてきたのだった。

ドラえもんとのび太は深い友情関係で結ばれることになる。ドラえもんがおなかの四次元ポケットから取り出す「ひみつ道具」は、のび太の様々な夢や願望を魔法のようにかなえてくれる。近所に住む憧れの少女のしずかや、いじめっ子だが根は優しいスネ夫やジャイアンなどの友人達も交えた日常の中で、のび太は道具に頼りがちになりながらも反省し学んでいき、彼が歩んでゆく未来は少しずつより良い方向へと変わってゆく。

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こんなふうに考えると、
私たちが出来ることが山のように浮かんできます電球
そして、ものすごく楽しくなります♪赤

何気ないランチタイムの
何気ない会話から広がった
わたしたちの可能性キラキラ 


さぁ、今年度の事業もどんどんスタートしていきますびっくり

みんなで力を合わせて頑張りましょうグーニコニコ

ドラえもん式子育て支援♪






Thank you☆



NPO法人 沖縄県学童・保育支援センター
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Posted by NPO法人 沖縄県学童・保育支援センター at 14:59│Comments(0)雑談
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